アルゴスのブログをご覧の皆様、こんにちは。 サービススタッフの山名です。

3月2日、私が勝手に沿岸南部のプジョーの首領(ドン)と思っている、Tさんが来店されました。 キラーンと光る優しい目の奥に、「分かっているよね」的な力を感じましたので、前回の続きをUPさせていただきます。

来年も出るのか?

偽フレディーが場を荒らした後、いよいよ松嶺部長と私の出番となりました。 当社入社以来、カラオケでもデュエットした事もない私たちでしたが、Youtubeという文明の利器を駆使して動画を見ながら、夜な夜な家族の冷たい視線を背に受けつつ、歯を食いしばって各々部屋の片隅で練習致しました。 結局2人そろっての練習は前夜の1回だけでしたが、終わった瞬間2人で「フ、ファービュラス…」と思える出来でした。

 

全スタッフの好奇のまなざしと飛び交う怒号の中で、アラフィフの2人は光り輝くステージへ……

2人 「どーも、アンボーイズでーす」

私 「それではショートコント 朝礼その1」

全スタッフ 「ショートコントぉ!?」

 

 

 

 

 

ジャンガジャンガジャンガジャンガ~♪

鳴り止まぬ喝采の中、アラフィフのアンボーイズの初舞台は、ショートコント5連発であっという間に終わりました。 皆さんが 「面白かったですよ!」 「完成度高いですよ!」 と褒めてくれましたので、松嶺部長と改めて乾杯となりました。 安堵感なのか充実感?それとも達成感のせいなのでしょうか? その乾杯の味は、近年稀にみる美味しさだったのは言うまでもありません。

その後は、N部長の 「ナカちゃん漫談」 & やっぱり出てきた、O係長の 「くまだまさしの1発芸ふぉぉ~っ」で、更に盛り上がって夜が更けていったのでした。 来年は、どうなる事か…T様こんな感じでしたよ。 そろそろ車の話にしないとね。

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